大学生の時にできた彼女で童貞を捨てて初体験できた話

現在大学生の人で童貞って人はどれくらいなんでしょう。

私が大学生だった頃は、周りの友人はほとんどの人が誰かしらと付き合ってましたし、交際=セックスしてる仲だと勝手に思ってたので(実際そうでしょうけど)、童貞を捨てられず卒業したという友人はほとんどいなかったんじゃないかなという印象です。

ちなみに私も大学2年生の頃、一人暮らしを始めた狭いワンルームの家で晴れて童貞卒業できました(笑)

ですが中には彼女が出来ず、女性との縁もないままに卒業してしまったという男性も多いんじゃないかなと思います。

男女共学だってことが前提ですが、人生の中においてこれだけ多数の男女が入り混じる環境ってなかなかレアだと思うんですよね。そんな絶好のチャンスを逃してしまうと、社会人になってからは童貞を捨てたくても相手がいないというピンチに陥りかねません。

実際職場には童貞を捨てきれないまま卒業して現在に至る人も未だ一定割合いますし、ホントもったいないことしてるなぁと残念に思ってしまいます。

とはいっても、大学構内にいくら女子が大量にいたとしても、その辺を歩いてる子を捕まえたところでそれは単なるナンパと同じですよね(汗)あまり妙な行動を起こせばたちまち変な噂が飛び交っても困ります。

では、大学生活の中で私がどうやって彼女を作ることができたのか、その方法を1つご紹介していきたいと思います。

童貞卒業適齢期は20~22歳

ところで、童貞卒業適齢期というのをご存じですか?

世の一般男性が最も童貞を捨てることが多い年齢のことで、その年代が実は20~22歳という調査結果が出ているんです。さらにその年齢で童貞を無事に卒業するのは全体の約5割、約半分の人が童貞を捨てている計算になります。

構内ですれ違う人の2人に1人はセックス経験があるってことなので、それを知ってしまうと見る目が変わってしまいそうですね(笑)

ですが、良い出会いがなく童貞のままという人は焦ると思います。友だちと飲みに行って酒も入れば必ずと言っていいほど話題になる下ネタ。

他の友人は実体験が伴ってるので話す内容が妙に生々しかったりする頃です(-_-;)

それを聞いて内心いいなぁと思いながらも、どことなく童貞を捨てきれていないことに恥ずかしさを感じてしまったり、その心は複雑そのものっていう人も多いんじゃないかなと思います。

まぁそもそも童貞でいること自体なんの罪でもありませんし、本来はそんな気にすることでもないんですよ。別に。

本当に好きな女性が出来て、本気で愛せる相手ができたときその子に捧げればいいんです。むしろそれを望む男性だって多いでしょう。

純愛みたいなものに強く惹かれる年頃でもあるし、一度はそういう経験も人生の中では必要です。

ただ、20歳くらいの時って一番性欲が高まるんですよね、男って。わかりますし、私も実際そうでした(笑)だからヤリたくて仕方ないって気持ちもよく分かります。

なら、とりあえず一晩だけでもいいから女性と一緒に過ごすにはどうしたらいいかと考える人のために、私の実体験を交えて1つの解決方法をご紹介します。

現代の若者のコミュニケーションならスマホ

まず、今から効率よく女性を探そうと思ったら、真っ先に思い浮かぶのは大学内での出会いを見つけることですよね。

たとえば、新たなサークルに所属してみたり、たまたま講義で隣り合わせになった女性に勇気を出して話しかけてみるとか、お金稼ぎするついでに出会いを求めてバイトを始めてみたり(またはバイト先を変えてみたり)、やり方はいろいろあると思います。

いずれの方法も共通しているのは、自分から対面で話しかけコミュニケーションを取りに行く必要があるということですね。

これがスムーズにできるんならそもそも童貞なんぞはとっくに捨ててるはずです(笑)おそらくこのページを見てる人は、ちょっと口下手だったり女性とのコミュニケーションがちょっと苦手だったり、何となく女性に対してコンプレックスを感じてる人もいるんじゃないでしょうか?

ですが、そんなのコンプレックスでも何でもないですよ。
ただの考えすぎです。

要するに話しかけるほど価値のある女性がいないってことが問題なわけですよね。もちろん話しかけてみなければその女性の反応も本心もわかるはずがありませんが、少なくとも部活をがんばる女性が出会いを求めてるとは限らないし、バイトで真剣に働く女の子にはすでに彼氏がいるかもしれません…。

だからハードルが高く感じるんですよね。
アプローチしてみたのはいいものの、相手に変に思われたくないとか、アタックした結果すでに彼氏がいたことによる精神的ダメージを負いたくないっていうのは普通のことでみんな同じことを思ってます。

もし片思いしてる人に彼氏なんかいたら振り出し感が半端ないし、しばらく引きづるわ、ちょっとしたトラウマになるわで何一つ良いことがありません。。

それはつまり実際に顔と顔を合わせた状態で接するから起こる事故であって、リアル恋愛事情ではあるある話ナンバーワンでもあります。
(まぁそういう話も年を取っていけば笑えていいんですけどね)

なら極力そうした事故を避けながら彼女を作ったり一晩だけの関係を卒業するにはどうしたらいいかというと、リアルの世界での交流を発端にするのではなくて、普段使い慣れたスマホを利用するのがベストです。

ちなみに、講義と講義の合い間の時間って何してますか??

次の講義室に早めに入って友だちと談笑する人もいますが、一人で行動してる時間の方がきっと多くなるはずで、ジュースを買いに行ったり喫煙室でたばこを吸ったり、移動中でも何でも結構スマホを見てることって多いと思います。

単にゲームをしてる人とかSNSでやり取りしてるような人もいますけど、男女問わず実は結構な割合で出会い系とかマッチングサイトを使ってる人もいるんですよ。

私はそれを当時知っていたので、というか自分で使っていて分かっていたので、無理に近くの女性をナンパしたりせずそっち系で攻めた結果20歳の時に童貞を卒業できた相手を探せたんです。

マッチングサイトを通して同じ大学の子と出会えた

私がマッチングサイト(当時は出会い系サイトという言い方が主流でした)を使っていた大学生の頃、ホント詐欺的なサイトやサクラまみれの怪しいサイトが多かった中、唯一私が信頼できたのが今となっては日本最大手である「ハッピーメール」(18禁)というマッチングサイトでした。

その頃は今ほど利用者が多くなく、使ってることは是が非でもバレたくないような恥ずかしいツールっていう位置づけが出会い系です。なので、使ってる人はとことん隠れて使ってる人が多かった印象を持ってます(笑)

でも、今はマッチングサイトなんて普通に誰でも使ってるし、交際してる男女の4人に1人はネットマッチングサイトで知り合ってるほどで別に隠すようなことでもないですし、大学生だってどんどん利用すればいいと私は思います。犯罪以外は何でも経験しておくべきですよ、若い頃なんて特に。

で、私はほぼ毎日ハッピーメールで札幌の女性や掲示板をチェックしてたんですけど、私が狙っていたのは年齢が同じくらいの子で同じく大学生の女の子に絞ってみていました。

実際に何人もやりとりしましたが、私の場合は大学名をはっきり伝えていたんですね。そうすれば相手も在籍する大学名を教えてくれるので。

そうやってターゲットを絞っていって、最終的に同じ大学の女の子に絞っていきました。
するとけっこういるもんです、当時でも。

当然同じ大学なので、所属学部とか先行学科の話をしたり、大学での過ごし方やお互いの特徴をメール話したりなんかして「似たような人見つけたら〇〇さんなのかなって気になっちゃうしょ(笑)」って感じで自然なやりとりができるようになります。

もともと同じ大学なので、他大学よりもそりゃ打ち解けやすさは別格ですよね。

んでもちろんそれから実際に会うことになって、意外と可愛くてびっくりしたり、そのまま一緒に飲みに行ったりなんかして日常だった大学生活が一変です(*´ω`)
友だちからは羨ましがられるし、彼女がいるって本当世界が変わるなぁ~と感じる瞬間です。

とまぁそんな感じで私の場合20歳の夏に自宅で無事童貞を卒業したわけです。しかも平日の真昼間から大学サボって(笑)

マッチングサイトではなくて、TwitterとかSNSを利用して出会いを探すのも方法としてはよくありますけど、私は基本的にその方法はおすすめしません。

Twitterはあくまで趣味や共通の好きなことを元にクラスタという仲良しグループを作ったり、そうした話題で緩く浅く交流を図るには最適なんですが、出会い目的で使っても効率が悪いことが多いですね。

たぶんこの辺は男子大学生なら結構な割合で経験済じゃないかなと思います(^^;
私の時代はTwitterではなく、モバゲーとかmixiでしたので感覚はそれと似たようなものです。

実はその彼女と出会う前にもう2人同い年の女の子と6歳年上の女性とも出会ったんですが、付き合うというか、なぜか少し不思議な関係になってしまいまして、いわゆるセフレという状態で数ヵ月関係が続いてしまったんですよね(笑)

まぁそれ目的で使いましょうとはいいませんが、マッチングサイトを使うとそんなラッキーな関係にもなれてしまうというのがある意味嬉しい副産物なのかもしれませんね。

さいごに

今回も少し長々と書きすぎてしまった感がありますが、まとめると成人男性の2人に1人は20~22歳で童貞を捨てていて、リアルの世界でも口説けるならそれがベストではあるものの、女性とのコミュニケーションに不安を感じるくらいなら潔くネットを利用しましょうということです。

同じ大学の女性を狙っていくことを勧めてるわけではないんですが、地域にアプローチできる女性の数が多いのであれば、成功確率を上げる為にそうした身近なところをターゲットにしてく方がリアルで出会ったときにも気が楽でいいと思います。

とりあえず大学の話をしていれば、話す内容に困ることもないですしね。

そして毎日お互い同じ目的の場所(大学)に通うことになるので、わざわざデートのために街の中心部で待ち合わせしたり、電車や地下鉄を乗って会いに行く必要もないので金銭的時間的なストレスもありません。

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同じ大学なら学食を食べるときも一緒にいれるし、たまたま同じ講義を受講していればその時間も一緒に過ごすことができます。メリットは多いわりにデメリットがないので、同じ大学の女の子に出会えると本当にラッキーですよ^^

大学終わりに一緒に飲みに行ってデートして、その後自宅に連れ込んで一緒の布団に寝る・・・

こんな生活が送りたいなら、大学生であっても積極的にマッチングサイトを利用してみることをおすすめします。

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